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ここでは、「舒脳益」をご使用頂いた皆様からの体験の声を、一部をご紹介します。
なお、プライバシーの関係により、仮名にさせて頂きました。
後遺症が2ヵ月後には改善へ…
渡辺和男様 (仮名/男性、45歳)
 ある日突然、右半身に麻痺症状があらわれました。歩くのも難しくなり、市内の病院で検査したところ、脳血栓によるものと診断されました。入院中も高血圧、脳萎縮などの症状には回復の兆しがなく、それどころか、歩くのも困難になりました。そして、それ以上の入院治療は難しいということで退院させられてしまいました。

 退院後に舒脳益のことを知り、飲みはじました。すると1ヵ月後にはなんとか歩けるようになり、リハビリを再開して2ヵ月後には肢体の感覚が戻り、血圧や記憶力も回復に向かっています。その3ヵ月後には症状はかなり改善し、今では健康な毎日を過ごしています。

脳梗塞の症状が改善!
小林隆様 (仮名/男性、58歳)
 自宅で倒れた後、顔が麻痺し、体の右側半分が麻痺状態になりました。すぐ入院して、大学病院で検査しましたが、脳梗塞と診断されました。3ヵ月程入院しましたが、人中(ジンチュウ:鼻と唇のあいだにある溝)やそのまわりの麻痺、よだれが垂れたり、右の腕が上がらないなどの症状は改善されないまま退院しました。

  その1ヵ月後に舒脳益のことを知り、飲み始めました。リハビリを続けながら1ヵ月ほど経つと、顔の麻痺やよだれが垂れる症状が改善されてきました。その後2ヵ月ほど飲み続けると、上がらなかった右腕が上がるようになり、歩くこともできるようになりました。半年後には仕事にも復帰し、楽しく毎日を過ごしています。

歩行困難がだんだん回復へ
戸田美津子様 (仮名/女性、61歳)
 ある日、体の左側に麻痺症状がでて、歩くのが困難になりました。病院で診察を受けると、クモ膜下出血と診断されました。1ヵ月以上入院しましたが、症状は良くなりませんでした。左半身は完全に麻痺し、歩行もできず、退院して、後は薬とリハビリに頼る毎日でした。

  そのちょうど1ヵ月後、舒脳益のことを知りました。飲み始めると、症状がよくなっていくのが感じられました。2ヵ月後にはなんとか歩けるようになり、腕や足の症状も少しずつ回復していきました。

退院後の後遺症が改善
福山啓三様 (仮名/男性、62歳)
 1週間ほど前から左半身が思うように動かなくなり、歩くのにも不自由するようになりました。病院でCT検査を受けた結果、脳梗塞と言われました。

  約1ヵ月の入院生活を送りましたが、後遺症で左半身が不自由になってしまいました。退院直後に知人から舒脳益を勧められ、飲み始めました。それから3ヵ月ほど経ったころには歩けるまでに回復しました。

2ヵ月後には言葉が発せられた!
佐藤義行様 (仮名/男性、30歳)
 半年前に脳梗塞で倒れました。治療後に言語障害、右半身不随などの後遺症が残り、つらい日々がつづきました。舒脳益を使用し始めると同時にリハビリも行い、2ヵ月後には言語障害が少し改善され、なんとか言葉が発せられるようになりました。苦しいリハビリに耐えたのと舒脳益を飲んだおかげで、回復が早くなったのではないかと思っています。

  ただ、舒脳益は初めて飲んだとき少し酸味がきつくて飲みづらかったのですが、1週間も続けていたらその味にも慣れました。「良薬口に苦し」といいますが、漢方薬はじわじわ効いてくるのだと実感しました。


 
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