「漢方と健康」に関する情報を発信する漢方健康ネットワーク(舒脳益の情報提供協力先)が、前回に続いて、「人類の敵、がんと血管病に挑む」をメインテーマに開催された「第9回 国際統合医学会学術集会」に協賛し、ブースを出展しました。
「現代医学と伝統医学の融合」を目指す国際統合医学会は、理事長の阿部博幸先生が伝統医学の漢方薬に深い理解を示されており、漢方薬と現代の最新科学技術を融合して研究開発された脳血管疾患(脳卒中)治療の漢方薬「舒脳益」(ジノウエキ)と抗ガン漢方薬の「天仙液」(テンセンエキ)の紹介は、まさにタイムリーのようでした。
漢方健康ネットワークのブースには、一般のお客様だけではなく、医療関係者の方も多く訪れていました。展示ブースでは、弊社、中日飛達聯合有限公司が協力し、「舒脳益」と「天仙液」を中心に、「漢方と健康」について紹介しました。
阿部博幸先生が漢方健康ネットワークのブースを訪れて頂き、多くの参加者の方にも「舒脳益」と「天仙液」に関して興味を示されました。
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出展した脳卒中漢方薬「舒脳益」と抗ガン漢方薬「天仙液」 |
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漢方健康ネットワークが出展した「舒脳益」「天仙液」に多くの方が注目 |
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