「人の心を思いやり、憐れみを忘れず、世の中に貢献する」――
製薬会社として中日飛達聯合有限公司の社員一人ひとりは、この強い信念をもって、全世界へ舒脳益の供給にあたっております。医科学研究を通して人類の健康を願い、人々を疾病から救い、より健康で活力あふれる生活をみなさまに提供することが、長年にわたる私たちの経営理念です。
中日飛達聯合有限公司は、これまで世界30以上の国々に組織を設立してきました。そこでは積極的に地元の医療研究に参加し、優れた製品開発の支援をおこなっています。伝統的な中医薬(漢方薬)の神秘とハイテク技術を融合させた私たちの製品は、国際的に高い評価を得ており、舒脳益以外にも中国や香港で医薬品として認証されている抗がん漢方薬も世界へ供給しております。
こうしたなか、私たちはガン病に続く世界3大死因のひとつと言われている脳疾患(脳卒中)の治療薬の開発に力を注いできました。脳疾患の発病は、生活習慣の変化や食生活の欧米化が要因と言われています。そして近年、発病の年齢層はますます若年化しています。脳疾患は、急性患者の約5分の1が発病してからまもなく死亡し、生存者の3分の1には障害が残ると言われています。これは患者のみならず、家族にも苦しみを与えるのです。
そのような方々を苦しみから救うため、中日飛達聯合有限公司は台湾大学医学院付属病医院準教授・孫安迪博士の協力のもと、純天然植物と最先端技術を融合し、舒脳益(ジノウエキ)を開発しました。舒脳益は、脳疾患の発病の低減や、後遺症の緩和などに高い効果があるという結果を得ています。
私たちはあらゆる病と闘う患者とその家族に、より高いQOL(Quality of Life)を提供できるよう、これからも全力を尽くしていきたいと考えています。
中日飛達聯合有限公司
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