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「薬草の宝庫」として有名な長白山で採取された薬草を中心に、10種類の生薬を配合、処方して、最新の科学技術によって研究開発されたのが舒脳益(ジノウエキ)です。まさに漢方の伝統と最先端科学技術との融合を、当社の研究員と国立台湾大学医学院附属病院・孫安迪医師の協力により実現しました。
これまで世界各国で数多くの顕彰を受けており、1992年に行われた「国際医薬テクノロジー技術博覧会」では、脳疾患治療の「新しい希望」と高く評価されました。 |
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| 1990年 |
第1回中国中医文化博覧会 金賞 |
| 1991年 |
タイ国際医学化学医術博覧会 製品金賞 |
| 1992年 |
国際医薬テクノロジー技術博覧会 製品金賞、工芸金賞 |
| 1994年 |
第2回中国科学技術の星 国際博覧会 製品金賞 |
| 1994年 |
ベルギー王国43回ユーリカ世界博覧会 5項目大賞
● ベルギー王国栄誉賞
● 騎士勲章
● 世界発明博覧会 最高金賞
● ルーマニア最高個人発明賞
● 交通、軍政、経済大臣カップ |
| 1995年 |
アメリカ第2回 世界伝統医学大会受賞 「民族医薬の星」称号 |
| 舒脳益は世界各国20ヵ国近くで、医薬品及び漢方デイリーサプリメントとして使用されています。 |
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